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【TULALA】Monstruo”G” 82XXHC
¥56,980
SOLD OUT
巨人の名を冠するモンストロ。 恐竜の進化の如き巨大化を遂げたルアー達を投げる為に生まれたロッド。 2022年、モンストロシリーズリニューアル リニューアルモデルでは黒を基調としたデザインに一新。ブランクは前モデルと同じパワー帯で、表面をアンサンドフィニッシュに変更。 しかし従来から続く、フッキングに必要な「硬さ」とファイトに必要な「粘り」、モンストロに必要不可欠なこの要素は健在です。全てはモンスターバスと出会う為。寒い日も暑い日も水辺に立ち続ける熱狂的アングラーに捧げます。 ロッドパワーはバスロッドのそれを完全に逸脱。 決して通常サイズのビッグベイトや、ヘビールアーを扱いやすいロッドではありません。 ですが、6ozを超えるジャイアントベイトには圧倒的な使いやすさを誇ります。 適正ウェイトのジャイアントベイトを扱う際の使用感、安心感は折り紙つき。ありがちな硬いだけのロッドではなく、魚を掛けたらしっかりと曲がる。硬く曲がるロッド。硬すぎると、50アップのバスでさえも身切れしてバラシの原因となります。バスをバラさずに「釣りあげる」上で、呉氏が求めた限界の硬さを追求しました。巨大なルアーで巨大なバスを釣る事を突き詰めた、最強のスペシャルロッドです。 リールはシマノ300番クラスを推奨。 Monstruo”G” 数々のビッグバスを仕留め、磨き上げられた呉行修氏プロデュースのモンストロは、新たにMonstruo”G”として生まれ変わります。 ターゲットは、リールを巻く事も難しいような超巨大バス。これは、モンストロが生まれた時からブレずに合わせた照準でもあります。 規格外の超巨大バスとの対峙は、フッキングからファイトの一瞬でいかに距離が縮められるかが非常に重要となってきます。 魚を掛けた瞬間からロッドをしっかりホールドし、フルベンド出来るように、長めのリアグリップと手元重心のバランスで設計。 経験したことの無いような巨大バスでも、ロッドをしっかり曲げて確実にリールを巻く事が可能です。 モンストロ”G”はグレートのG!このシリーズを手にしたユーザーに、忘れられない一匹を釣ってもらいたいという願いを込め開発されています。
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【TULALA】Monstruo”G” 75HC
¥54,780
SOLD OUT
モンスター・バーサタイル。硬いが曲がる、シャープだが粘る。 モンストロシリーズ始まりの1本。 スローテーパーでも硬く、張りのある操作感。 2022年、モンストロシリーズリニューアル リニューアルモデルでは黒を基調としたデザインに一新。ブランクは前モデルと同じパワー帯で、表面をアンサンドフィニッシュに変更。 しかし従来から続く、フッキングに必要な「硬さ」とファイトに必要な「粘り」、モンストロに必要不可欠なこの要素は健在です。全てはモンスターバスと出会う為。寒い日も暑い日も水辺に立ち続ける熱狂的アングラーに捧げます。 【モンストロシリーズの礎となるモデル】 モンストロシリーズ第一弾のモンストロ75。エルホリゾンテ78をベースに、ガイドの小口径化・バット部のパワーアップ・ショートレングス化等・モンストロシリーズは琵琶湖のMAXサイズのバスを獲るためにより特化したツララロッドと言えます。 モンストロ75は硬いが曲がる、シャープだが粘る。魚を掛けた時に浮かす力は折り紙付きです。 相反する性能を内包するモンストロシリーズの、対モンスターバス用バーサタイルロッドです。 【ビッグベイトゲーム中心のヘビーバーサタイル】 モンストロ710よりもややシャープに、硬く設計されたモンストロ75は、ビッグベイトゲームに最適な一本です。2~6ozのビッグベイトをアクションさせる際にも、ベリーが入り過ぎずにしっかりとアクションをルアーに伝えることが出来ます。もちろん、I字系など、繊細なビッグベイトゲームも可能です。 Monstruo”G” 数々のビッグバスを仕留め、磨き上げられた呉行修氏プロデュースのモンストロは、新たにMonstruo”G”として生まれ変わります。 ターゲットは、リールを巻く事も難しいような超巨大バス。これは、モンストロが生まれた時からブレずに合わせた照準でもあります。 規格外の超巨大バスとの対峙は、フッキングからファイトの一瞬でいかに距離が縮められるかが非常に重要となってきます。 魚を掛けた瞬間からロッドをしっかりホールドし、フルベンド出来るように、長めのリアグリップと手元重心のバランスで設計。 経験したことの無いような巨大バスでも、ロッドをしっかり曲げて確実にリールを巻く事が可能です。 モンストロ”G”はグレートのG!このシリーズを手にしたユーザーに、忘れられない一匹を釣ってもらいたいという願いを込め開発されています。
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【TULALA】Monstruo”G” 710HC
¥54,780
SOLD OUT
超遠投。敏感なモンスターを仕留める。 遠投に特化、気配に敏感なモンスターサイズをロングディスタンスから仕留めるために開発されたロッド。 2022年、モンストロシリーズリニューアル リニューアルモデルでは黒を基調としたデザインに一新。ブランクは前モデルと同じパワー帯で、表面をアンサンドフィニッシュに変更。 しかし従来から続く、フッキングに必要な「硬さ」とファイトに必要な「粘り」、モンストロに必要不可欠なこの要素は健在です。全てはモンスターバスと出会う為。寒い日も暑い日も水辺に立ち続ける熱狂的アングラーに捧げます。 世界記録級はあなたの気配に気付いている 開発者の 呉 行修 氏が、多くのユーザーから愛されるエルホリゾンテ78をベースに、モンストロを設計。チャターベイトのトロ巻きを基軸に、ロングレングス化、ウィードを切る為のハードなティップに進化し完成しました。 ラインスラックを作りやすいロングレングスは、チャターやスコーンのトロ巻き、ビッグベイトのデッドスローまで対応。 特徴としては、そのロングレングスで中弾性のブランクから放たれる超飛距離。 ボートでもおかっぱりでも、ルアーを遠くに飛ばせるというのは大きなアドバンテージです。 モンスターサイズは人が思っている以上に敏感です。足音、ライト、ボートの騒音など、人間の気配を察知した瞬間にスイッチOFFとなる個体が殆どです。気配を悟られないよう、シビアなモンスターサイズへロングディスタンスからアプローチする。そんな事を念頭に置き、開発されたロッドです。 おかっぱりでもバーサタイルな一本 その遠投性能は、琵琶湖やその他フィールドのおかっぱりシーンにおいても活躍しています。 あと少しだけ、奥からルアーを通したいブレイクや障害物。ほんの数メートル飛距離が伸びるだけで、バイトの確立は格段に上昇します。 そんな、今まで獲れなかった1匹へ届かせるための、重要ばアイテムになるはずです。 更に、琵琶湖においてフロロ16~20ポンドを使用したバーサタイル性能は特筆すべき点と言えます。 チャターベイト、5~10gのスコーンやテキサス、ウェイテッドリグやノーシンカー、2~4ozのビッグベイト、15~30gまでのプラグなど。その汎用性は、アングラーの大きなアドバンテージとなるでしょう。 Monstruo”G” 数々のビッグバスを仕留め、磨き上げられた呉行修氏プロデュースのモンストロは、新たにMonstruo”G”として生まれ変わります。 ターゲットは、リールを巻く事も難しいような超巨大バス。これは、モンストロが生まれた時からブレずに合わせた照準でもあります。 規格外の超巨大バスとの対峙は、フッキングからファイトの一瞬でいかに距離が縮められるかが非常に重要となってきます。 魚を掛けた瞬間からロッドをしっかりホールドし、フルベンド出来るように、長めのリアグリップと手元重心のバランスで設計。 経験したことの無いような巨大バスでも、ロッドをしっかり曲げて確実にリールを巻く事が可能です。 モンストロ”G”はグレートのG!このシリーズを手にしたユーザーに、忘れられない一匹を釣ってもらいたいという願いを込め開発されています。
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【TULALA】El Horizonte 80 エルホリゾンテ80
¥50,380
SOLD OUT
柔よく剛を制す 足立貴志監修。 「PE3号で4ozまでのルアーを使って20kgまでの魚を狙う」ビッグベイトロッド。 仕舞寸法130cm 竿はワンピースがもっとも能力が高く、継げば継ぐ程使用感も能力も落ちてしまうものです。それと相反して持ち運びやすく、パックロッドに至ってはバズーカさえ持ち運ぶ必要も無く、ロストバゲッジも防げます。要はどの継ぎで納得するかです。 その中で私的に妥協出来る継ぎがこの130cmという長さでした。特にティップ~ベリー部は竿の顔とも言うべき部位。ここを継いでしまうと、投げれるルアーも重く出来ず、破断強度も低下し、ルアーアクションの使用感を損なってしまいますので、どうしても継ぎたくありませんでした。その結果、あまり使用感を損ない難い変則3ピースという結果に落ち着きました。 旅の中に釣りがあるのでは無く、釣りの為に旅をするのです。 主たる目的は憧れの魚を釣る事! その為の130cmと言う仕舞寸法はバズーカに入れた際に、縦+横+高さが158cm以内に綺麗に収まります。よって下記の持ち運びが可能になります。 3辺の和の合計が158cm これは航空機の国際線や海外の国内線の基本的な仕舞寸法です。 これによりボンバダアグアセレクションと同時に持ち運べて世界にアタック出来ます。 宅急便160サイズ 格安LCC航空を使う国内遠征では、空港間で重い荷物を運ぶよりも、宅急便で送ってしまった方が価格も安くて安心です。 日本は物流の先進国です。このサービスを使わない手はありません。 小口径スパイラルガイド PE3号60lbリーダーのリール巻き込み使用を基準に、5.5mmのSic- S ダブルフットチタンガイドを独自のスパイラルセッティングで採用しました。またトップガイドと2番目のガイド位置は極端に短く、PEライン独特の竿先への糸絡みや破損防止に大きく貢献しています。バッドガイドまで計12個で全てダブルフットガイドを採用しています。 ロングキャストで正確にピンを撃つ為 エルホリゾンテ80は陸っぱりのルアーフィッシングロッドです。 ロングキャストがかなりの割合を占めます。相手との間合いを計り、ルアーウェイトを竿の胴に乗せて曲げ切り、正確に狙った遠距離にプレゼンテーションする。ただ飛べば良いということでは無く、これを淡々と正確に行う事こそ憧れの魚に近づく第一歩です。遠くまで正確に飛ばせるのであれば、ポイントによってはウェーディングなど水に入らないという選択肢も出てきます。 間合いが広い事は利点が多いのです。足場が高い釣り場、背が高い草を避けたキャスティング・広大な湖沼でのウェーディング・河川ドリフトのラインメンディング、これらは有効ブランク長 200cmという長いけれど長すぎない長尺竿が絶妙なライン角度でのアプローチを可能にします。 ビックベイトアクション・ビックファイトの為のレギュラーテーパー 先調子のファーストテーパーの竿と、胴調子のレギュラーテーパーの竿ではメリット・デメリットが相反してきます。 PEライン使用時のビッグベイトのデッドスローリーリングにおいてファーストテーパーの竿では、ウィードや障害物に過敏にティップが反応して扱いづらく、根掛かりやすくなってしまいますし、ラインスラッグを利用し難くラインの気配も消しにくくなります。 更にはビックベイトをテーブルターン・ジャークさせる際にティップが入りすぎてしまい、ルアーの初速が上げにくくなります。 もちろんバイトがあった時はファーストテーパーの方がノリ易いですが、私的には、竿先が入るファーストテーパーでは竿が根本から曲がり辛い為、魚にのされたり、ラインブレイクが多く、1m以上になる大型魚には不利益の方が目立っていると感じています。バイト以外の動作において、経験的に圧倒的にレギュラーテーパーに分があると考えています。 ロッドが満月のように弧を描き、糸と針をいたわる事が出来るか? 逃した魚は大きい… 逆説的に捉えれば、大きな魚でないと逃れられない。私はそう考えています。 例えばこれが1mのアカメとファイトした後のルアーです。 針・リング・スナップは勿論、強度の高いものに交換して使用しますが、脆弱な部位はあっさり壊れてしまいます。 ですから、魚側から考えて、針→リング→スナップ→リーダー→ライン→竿→ドラグ(リール) このセッティングが均一にバランス良く出来た上で、竿が弧を描いて吸収してこそ、脆弱部位に負担が集中する事を避けられるのです。 バッドパワーの強すぎる硬い竿でファイトしていたら、柔らかく・いなす様に釣っても強化針は無残な姿となります。 要するに、レギュラーテーパーで根本からしっかりと曲がり、針をいたわりながら相手を制する曲がる竿!!である条件は必須だと考えています。 魚を掛けた際は、張りがあるが曲がる感覚に納得して頂けるはずです。